中学生から毎日髭を剃る・・・

中学生から毎日髭(ヒゲ)を剃る

こんばんわ!管理人のゆーすけです!

 

今回は僕が中学3年生から毎日髭を剃るようになった経緯を書いていきたいと思います。

 

まず髭が濃くなった最大の理由というのは「うぶ毛を剃った」ことですね。

 

これによって日に日に髭が濃くなっていきました。

 

中学2年生の時ぐらいから「男でも眉毛を整える!」的なのが流行りというかオシャレというかw・・・

 

そんなカンジで僕も眉毛を手入れをするようになりました。

 

母親が使っていた電動のもので眉毛を剃っていたのですがそれが楽しくて楽しくて。

 

眉毛だけではなく鼻下や頬(ほほ)、アゴに生えたうぶ毛を剃るようになりました。

 

そして中学3年生のころにちょろちょろと大人のような太い髭がアゴ、そして鼻下から生えるようになりました。

 

その大人の太い髭はではもう眉毛を剃るものではまったく効果がなかったので数千円で購入した電動髭剃りを購入しました。

 

それを使うことでアゴ、鼻下の太い髭もツルツルに剃ることができました。

 

ただアゴは触ると軽く「ジョリッ」としていましたが見た目ではツルツルの中学生らしい肌でしたね。

 

しかし髭というのは剃れば剃るほど濃くなっていくものですよね・・・一応剃ればツルツルなのですがあきらかに太い髭が増えていきます・・・

 

さらに僕は中学3年生の夏ごろから今までほとんどできたことのなかった「ニキビ」も急に増えだしました。

 

今まで洗顔すらしたことのなく、それでもツルツルだった肌が髭+ニキビという最悪な状態に・・・

 

髭は剃れは見た目はほとんど気にしなくても良いのですが、ニキビに当たるので痛みがあるのが嫌でしたねぇ・・・

 

そして中学3年の冬のころには一応毎日洗顔もしていたのですが顔中はニキビだらけ、さらには髭も綺麗に剃れるんですが乾燥して肌が切れるようになるんですよね・・・

 

さらには髭を剃ったところだけ乾燥で白くなるという・・・

 

もう最悪でしたね・・・このころぐらいから人の目を見て話すことができなくなっていました・・・

 

ツルツルの肌に軽く焼けた肌で彼女も夏にできていたのですが冬ぐらいには態度も冷たくなり結局別れることになりました。

 

ニキビだらけ+髭剃りによる傷と乾燥した肌で自分に自信もなかったのでこのころはちょっと別れて楽になった気分でしたけどね・・・

 

そりあえずそのまま卒業して次は高校の時の話ですね。

 

中学3年生の時から毎日髭を剃っていたということでもちろん恥ずかしいので友人達には隠していました。

 

触れば髭の感触はあったものの、まだまだ見た目では「髭が濃い」というのはわからない程度だったのでそこまで髭の濃さでは悩んでいなかったですね。

 

中学生で悩んでいたのはニキビと冬の乾燥と髭剃りの傷ぐらいでしたね。

 

では高校生編に続きます→高校生で毎日髭(ヒゲ)を剃っていました・・・